PV Intake

レビューとデータ入力プロセスを
自動化します

PV Intake は、世界中の情報源から個別症例安全性報告(ICSR)や製品に関する技術的苦情(PTC)を
電子的に取り込むための、当社独自の完全なソリューションです。

E2B+ 形式で情報を保存
提出物を自動的に検証
伝送上の問題があれば直ちに送信者に通知
安全性データベース
との統合
PTCをダイレクトに
ルーティング

PV Intakeを選ぶ理由

Database

該当するデータベースに
情報を送信

情報源に関係なく、PV Intakeは、適切に処理できる製品苦情データベース、サードパーティデータベース(Seibel、SAP、CRMなど)、または安全性データベースにデータを自動送信します。

Web-Interface

使いやすい
Webインターフェース

PV Intakeは、PCやモバイルデバイス(Apple/Androidのネイティブアプリ)を介して、ICSRやPTCを取り込み、ファーマコビジランス部門に電子送信するため、お客様はより付加価値の高いタスクに集中できます。

Efficiency

従来の情報入手と
プロセスの課題を克服

この独自のソフトウェアは、FAXや電子メールでの送信よりも信頼性が高く、複数のビジネステンプレートを使用して様々な種類のICSRを処理し、地理的に分散したスタッフをサポートすることができます。 

Accuracy

提出物の全体的な正確性、
追跡、適時性の向上を支援

データベースや苦情処理システムに手動で入力されたICSRおよびPTCはエラーが発生しやすく、これらの文書のFAX送信やメール送信には余計な時間がかかり、紛失する可能性も高くなります。

PV Intakeが最適な選択肢となる特長

24時間年中無休で利用可能
ユーザーはいつでもツールにアクセスでき、母国語を使用してデータを取得できます。地球の裏側の中央医薬品安全局が業務を開始するまで待つ必要もありません。

情報へ容易にアクセス
構造化データで症例をより迅速に処理し、紛失や誤りをなくします。 検索やレポートを実行したり、症例の送信ステータスや提出されたアイテムの内容を確認したりすることができます。

完全な互換性
市販とカスタマイズの両方の安全性システムで動作します。原資料の添付が可能で、送信に関する問題は、組織の受信トレイを介して即時にフィードバックされます。

21 CFR Part 11に準拠
あらゆるユーザーアクションの前に、電子署名が必要です。これにより、すべてのイベント、データ、ユーザー、その他情報が追跡されていることを保証する監査証跡が可能になります。